眼舒適(コンフォート)ゼロストレス アイマスク
バンドなし。耳への圧迫も、鼻まわりの光漏れもありません。
一般的なアイマスクには、共通する2つの弱点があります。ゴムバンドが耳や後頭部を圧迫すること、そして鼻の両サイドから光が漏れやすいこと。眼舒適はバンドを使いません。目のまわりの輪郭に沿う、柔らかい肌ざわりの粘着式パッドです。頭に何も巻きつけないので、寝返りを打ってもズレたり、締め付けを感じたりすることがありません。
素材は医療機器の皮膚接触基準であるUSP Class VIに適合したシリコン素材。だからこそ、まぶたに一晩中触れていても刺激になりにくく、剥がした後もベタつきが残りません。拭けば繰り返し使えるのも特長です。
形は2種類ご用意しています。やや幅広の「パンダ型」(20.5×10cm)と、細身の「キツネ型」(20.7×8cm)。顔の形に合わせてお選びください。密着度が高いため、まぶたが完全に閉じにくいことによるドライアイでお悩みの方からのお声も多くいただいています。
| バンド不使用 | 耳や後頭部を圧迫するバンドの代わりに、肌に沿う粘着式パッドを採用。 |
|---|---|
| 鼻まわりも密閉 | 鼻の両サイドや頬まで顔に沿うため、バンド式で起きやすい光漏れを防ぎます。 |
| 医療グレード素材 | USP Class VI適合。繰り返し使えて、ベタつきも残りません。 |
| 2つの形から選べる | パンダ型(幅広)/キツネ型(細身)、顔の形に合わせて選択可能。 |
お客様の声
「横向きで寝ても外れず、朝起きても顔に跡がつかないのは初めてでした。」
「仕事柄よく出張のホテルに泊まりますが、遮光カーテンが薄い部屋でも、これなら朝日をしっかり防いでくれます。」
「自分のドライアイが、夜まぶたが完全に閉じきっていないせいだったと知りませんでした。使い始めてから明らかに楽になりました。」
よくある質問
どんな時に使えばいいですか?
寝る前にパートナーがテレビを見ていたり、部屋の家電の光が気になったり、朝日がカーテン越しに差し込んだり、オフィスや電車内での仮眠、屋外でのお昼寝など、「もう少し暗くしたい」と感じるあらゆる場面でお使いいただけます。
一般的なアイマスクと何が違いますか?
ゴムバンドの代わりに、目のまわりに直接そっと貼りつけるタイプです。耳への圧迫がなく、髪に絡まる心配もありません。バンド式は鼻や頬のあたりから光が漏れやすいのですが、眼舒適は顔に沿って密着するため、寝返りを打ってもズレにくく、しっかり遮光できます。拭けば繰り返しお使いいただけます。
サイズは選べますか?
パンダ型(20.5×10cm)とキツネ型(20.7×8cm)の2種類をご用意しています。顔の形に合わせてお選びください。小顔の方でもパンダ型の方が密着しやすい場合がありますので、迷ったときは両方お試しいただくのもおすすめです。
ベタつきはありませんか?
装着中も目のまわりがベタつくことはなく、剥がした後も粘着剤が残りません。USP Class VI適合の医療グレードシリコン素材を使用しており、繰り返しの肌接触を想定して作られています。
装着するとシワができるのですが、正常ですか?
はい、正常な状態です。目や鼻の輪郭に沿わせるため軽いテンションがかかり、多少のシワが出ますが、遮光性には影響しません。きれいに貼るコツは、①剥離フィルムをゆっくり剥がす(早く剥がすと気泡が入りやすい)、②一度貼った後に位置を微調整して気泡を伸ばす、③仰向けや頭をやや後ろに倒した姿勢で貼る、の3点です。
夜中にトイレに行きたくなったら?
貼ったまま外して粘着面を上にして枕元に置いておけば、戻ってきてすぐ貼り直せます。または剥離フィルムに粘着面を下にして仮置きしておく方法もおすすめです。暗い中で装着したままトイレへ向かうのは危険ですので、必ず外してからお出かけください。